dマガジンをレビュー!機能や評判について気になる点をピックアップ

スポンサーリンク

dマガジン、愛用しています。

最近はバージョンアップ等で益々使いやすくなってきており、暇さえあればアプリを開いています。

サービス開始当初は、ドコモユーザーは最初から携帯電話を契約すると付帯されるサービスの1つ(おまけ)みたいな扱いだったのですが、利用ユーザーが多くなるにつれて評判の良さが目立つようになった気がします

そんな評判の良いdマガジンについて、dマガジンの基本機能から使い勝手、ユーザーの評判やクチコミなどdマガジンに関する気になる点を徹底的にピックアップしてまとめてみました。

最近では雑誌の読み放題サービスが乱立するなか、なぜdマガジンが業界利用者数No1なのか?この記事で確認してみて下さい。

dマガジンの基本情報

N112_sumahodeyorokobu_TP_V

月額400円の良心的価格設定。dポイント付与で更にお得

まずはdマガジンの基本情報について確認してみます。案外こういうのって公式ページでもなかなか整理されていないものですしね。以下がdマガジンの概要です。

 サービス名称 dマガジン
提供会社 NTTドコモ
月額料金 400円(税抜)
取扱雑誌数 180誌(ラインナップはこちら
同時利用可能台数 5台 + PC1台
対応端末 スマホ、タブレット、PC
サービスの特徴・特典 利用に応じてdポイントが貯まる
無料お試し期間 31日間
アプリの特徴 人気ランキング、クリッピング、おすすめ記事、自動ダウンロード
オフライン利用 可能

dマガジンは、月額400円で利用できる雑誌の読み放題サービス。この400円という金額、現在提供されている読み放題サービスの中では最安値の水準。業界No1の利用者数の理由は、こういった料金面の強さもありますね。

しかも、取扱雑誌数は170誌以上もあるため、紙の雑誌なら一冊買ってそれしか読めないことに比べると、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。

更にdマガジンはdポイントが貯まります。付与率は少なくとも100円につき、1ポイント。貯まったdポイントはドコモの携帯電話等の料金支払への充当他、ローソン高島屋無印良品のネットストア等で利用できます。

余談ですが、dポイントを効率的に貯めるにはdカードが有効です。dマガジンの決済をdカードで行えば、dマガジン分のポイントとdカードのポイントで2倍貯まります。dカードはローソンの買い物で使用すれば、最大100円で5ポイント貯まる等特典も多くて便利ですよ。

色々やってるdマガジンのお得なキャンペーン

dマガジンでは度々お得なキャンペーンもやっています。今行われているキャンペーンは以下の物です。

■つかってトクするキャンペーン

 キャンペーン名称 つかってトクするキャンペーン
プレゼント内容 100円分dポイント
条件 dマガジンを新規契約後に「お気に入り」に3誌登録
対象者 期間中にdマガジンを新規契約した人
期間 2016年10月1日(土) ~ 2017年3月31日(金) 

新規契約者の場合は、必ず忘れないようにしておきましょう。お気に入り登録の仕方は、以下の3ステップで済みます。

  1. dマガジンアプリを起動
  2. アプリ上部の「雑誌一覧」を押す
  3. 雑誌一覧の中から好きな雑誌の☆印を選択

ブラウザ等では対応していませんので、必ずアプリで行うようにしましょう。

■10人に1人、500円分のdポイントがあたるキャンペーン

 キャンペーン名称 10人に1人、500円分のdポイントがあたるキャンペーン
プレゼント内容 500円分dポイント
条件 dマガジンをドコモオンライン手続きで新規に契約
対象者 期間中にdマガジンをWEBで新規契約した人の中から抽選で10人に1人
期間 2017年2月1日(水) ~ 2017年3月31日(金) 

こちらはウェブでの新契約者が対象です。アプリマーケット等から申し込まず、dマガジンの公式ページから申し込むとキャンペーンが適用されます。前項のキャンペーンと併せて申し込めるので、必ずウェブから申し込みましょう。

  1. dマガジンの公式ページにアクセス
  2. 31日間無料会員登録を選択
  3. 案内に従って登録すればOK

※今現在はこちらのキャンペーンは終了したようです。残念!

au・ Softbank等の他社キャリア利用者でも全然OK

dマガジンはどんなユーザーでも利用できます。一見当たり前のような話ですが、他の通信キャリアが提供しているようなブックパス(au)やブック放題(Softbank)と異なり、キャリアによる縛りがないと言うことです。

どんなキャリアも問題なし

ブックパスやブック放題等の通信キャリア系のサービスは、その会社のスマホや光回線を契約している必要があり、万が一キャリアを変更した場合は、サービスの利用が継続できません

dマガジンではdアカウントさえ持っていれば利用できるので、このような面倒はありません。

スマホ・タブレット・パソコンどの端末でも読み放題が楽しめる

dマガジンは読み放題アプリでスマホ・タブレットの他、インターネットブラウザを利用すればパソコンでも雑誌の読み放題が楽しめます

実際に使用してみれば分かると思いますが、スマホで雑誌を読んでみると記事の小さな文字を読むのにピンチアウト(拡大)して読むこともしばしばあります。しかし、タブレットやパソコンで読めるとなると紙の雑誌に近いサイズで読めるので、目や手が疲れません。

特に競合サービスの中にはパソコンでの利用が出来ないものも多く、dマガジンの利便性は一歩抜きんでてますね。

複数端末が同時に使えるマルチデバイス仕様

dマガジン月額400円で様々な雑誌が読めるコスパの良いサービスですが、複数端末を同時に利用することが可能です。しかも、実際に使用できるのはスマホやタブレットのアプリなどで5台まではOK。

加えて、dマガジンの同時利用では、PCブラウザも1台利用可能。なので、合計では5+1で6台も!

移動中は手持ちのスマホでサクッと読み、カフェではサブ端末のタブレット。家ではパソコンでじっくり読むなど様々なシーンで便利に使えます。

人気雑誌の多いdマガジンのラインナップ

dマガジンの強みの一つにはdマガジンならではの取扱雑誌ラインナップがあります。取扱雑誌数170冊は業界でも上位の水準であることに加え、他のサービスでは扱っていない人気誌が多いことが特徴です。

例えば、以下の雑誌などはdマガジンのみで提供されており、他のサービスでは見ることができません。

  • 週刊誌:週刊新潮、週刊文春
  • 男性ファッション:LEON
  • スポーツ:Number
  • 女性ファッション誌:VERY、STORY、FUDGE

気になる提供ラインナップは、下記で全て書き出しておきます。読みたい雑誌があるか確認してみましょう。※タイミングによってはラインナップが変わっている可能性もあるので、公式ページで確認すると確実です。

ジャンル 雑誌名
総合週刊誌  週刊現代
週プレ 
女性セブン 
FRIDAY 
女性自身 
週刊新潮 
週刊文春 
サンデー毎日 
週刊女性 
週刊朝日 
週刊ポスト 
FLASH 
週刊SPA! 
AERA 
NewsWeek
ジャンル 雑誌名
男性ファッション  MEN’S EX
GO OUT 
LEON
UOMO
GQ JAPAN
MEN’S CLUB
2nd
Men’s JOKER
MEN’S NON-NO
street Jack
ジャンル 雑誌名
男性ライフスタイル Lightning
サライ 
BE-PAL 
 Goods Press
Discover Japan 
 Hot-Dog PRESS
 pen
 BRUTUS
 男の隠れ家
デジモノステーション 
 日経 TRENDY
 GOETHE
GetNavi 
 Tarzan
DIME 
Begin 
Casa BRUTUS 
MONOQLO
ジャンル 雑誌名
ビジネス・IT・国際 COURRiER Japon
 SAPIO
 週刊アスキー
週刊エコノミスト 
 週刊ダイヤモンド
週刊東洋経済 
 ダイヤモンドZai
 日経PC21
 日経ビジネス ASSOCIE
 日経マネー
 プレジデント
Mac Fan 
 WIRED
ジャンル 雑誌名
スポーツ・車 週刊プロレス
 週刊ベースボール
週刊パーゴルフ 
 Number
週刊ゴルフダイジェスト
 WORLD SOCCOR DIJEST
 サッカーダイジェスト
 NALU
RUNNING style
BiCYCLE CLUB
フットボリスタ
スマッシュ
LE VOLANT
Surftrip Journal
ALBA
Mr.Bike BG
RIDERS CLUB
CARトップ
ベストカー
GENROQ
ジャンル 雑誌名
女性ファッション andGIRL
 25ans
 ViVi
 with
VERY 
VOGUE JAPAN
S Cawaii!
JELLY
ELLE Japon 
 Oggi
 CanCam
 GINZA
CLASSY. 
 JJ
SPUR
GINGER
STORY
Seventeen
Domani
non-no
HERS
Harper’s BAZAAR
BAILA
FUDGE
FIGARO Japon
Precious
Marisol
mina
MORE
mer
LEE
Ray
GISELe
JELLY
ジャンル 雑誌名
女性ライフスタイル  ar
 anan
VOCE 
 ESSE
 NHKきょうの料理
ELLE a table 
 OZ magazine
OZ magazine PLUS
 オレンジページ
家庭画報 
婦人画報
 上沼恵美子のおしゃべりクッキング
 CREA
 クロワッサン
GOSSIPS 
サンキュ!
 3分クッキング
たまごクラブ
ひよこクラブ
日経WOMAN
日経ヘルス
Hanako
FRaU
MART
レタスクラブ
美ST
美的
MAQUIA
LDK
ジャンル 雑誌名
お出かけ・グルメ  おとなの週末
 CREA Traveller
 Tokyo Walker+
Kansai Walker
Tokai Walker
福岡 Walker
北海道 Walker
Yokohama Walker
東京カレンダー
 dancyu
 ワイン王国
山と渓谷
ジャンル 雑誌名
エンタメ・趣味  CAPA
 サイゾー
SCREEN
 週刊Gallop
週刊ザテレビジョン PLUS 
週刊ファミ通 
JUNON 
趣味の文具箱 
 ダ・ヴィンチ
DVD&ブルーレイ でーた 
 Disney FAN
 鉄道ファン
日経エンタテイメント !
 日経おとなのOFF
 パチスロ必勝本
パチンコ必勝本 CLIMAX
ねこのきもち
PASH!
President Family
歴史人
つり情報
つり人
電撃PlayStation
趣味の園芸

dマガジンのラインナップを他社と比べてみると、非常にバランスが取れた内容となっています。実際にどう違うのかはこちらの記事でも確認することができます。ぜひ参考にしてみてください。

【主要8社収録】雑誌読み放題のラインナップ比較とジャンル別おすすめサービスはコレ!
雑誌の読み放題サービスが非常に便利です。全てのページが閲覧できるものもあり、このサービスのおかげで雑誌を買う機会がめっきり...

期間限定の特別配信で更に読める雑誌が増える

dマガジンでは上記のような通常ラインナップの他に、期間限定で特別ラインナップが加わることがあり、更に読める雑誌が拡大します。

例えば、2016年の冬は冬のレシピ&グルメ誌が増刊

主に追加されるのは、その季節に関連したムックなどです。10~20冊単位で大幅にラインナップに加わるので、もし興味のあるジャンルだったら結構嬉しいですね。

ちなみに、私は外食が多いので、グルメ関連の増刊は非常に重宝しました。

法人向けプランdマガジン for Bizなんてのもある

余談ですが、NTTドコモはdマガジンの法人向けプランなんてのも提供しています。これは、美容院や飲食店などがdマガジンを契約し、来店したお客さんに時間つぶし等のために使用してもらうタイプのもの。

万が一今dマガジンを契約していなくても雑誌の読み放題を楽しむことができるので、上記サービスを契約している店舗があれば、積極的に使ってみましょう。

dマガジンアプリの使い方・機能

使い勝手の良いシンプルな雑誌viewerアプリ

さて、dマガジンの基本情報を押さえたら、実際に雑誌を読むのにdマガジンのアプリに注目してみます。雑誌の読み放題サービスでは、料金やラインナップに焦点が当たりがちですが、実はアプリの使い勝手や機能も非常に重要です。

読み放題サ-ビスを10社以上契約し、全てのアプリを実際に使用した私の正直ベースの感想ですが、今のdマガジンアプリは、度重なるアップデートで各段に使いやすくなっています。ここでは、その気になる使い勝手について確認してみます。

読みたい雑誌が直観的に選びやすいメイン画面

各種記事ランキングも備えています

まず、アプリのサービス構成を確認してみます。dマガジンのアプリでは大きく分けて4つの機能があります。

  • 雑誌から選ぶ
  • 記事から選ぶ
  • おすすめ
  • ランキング

“雑誌から読む”では、一般的に想像できるとおり、好きなジャンル・タイトルから任意の雑誌を読むことができます。ここまでは、他の雑誌でもよくある機能ですね。

dマガジンでは“記事から読む”雑誌横断的に関連ジャンルの記事を読むことができます。これが雑誌の読み放題を契約する醍醐味の1つですね。

通常の紙の雑誌だと、立ち読みでざっと雑誌の内容をチェックできますが、それでも大体目を通すのは馴染みの雑誌ばかりですね。しかし、雑誌の読み放題なら定額なので、普段読まないような雑誌もじっくり目を通すことができます

更に、dマガジンの”記事から読む“機能は、該当するジャンルであれば様々な雑誌から記事を引っ張ってきますので、今まで全く読んだことがない雑誌でも、案外自分にヒットする雑誌が見つかるかもしれません

また、流行りや旬のテーマにフォーカスした記事が読める”おすすめ“や、男性ユーザーや女性ユーザーごとの”人気ランキング”等も新たな雑誌開拓に役立つ事間違いなしです。

気になるあの機能はあるのか?

risarisa20141018093713_TP_V

上述した点はビューワーとしての基本機能です。dマガジンアプリでは他にどんなことができるのか?気になる機能を見ていきます。

■dマガジンアプリの機能チェック

 機能 可否 説明
雑誌をオフラインで読む 読みたい雑誌を一度タップし、データをダウンロードしておけばOK
雑誌データの一括ダウンロード × 雑誌データのダウンロードは1つずつ行う必要あり。
雑誌データの自動ダウンロード 任意の雑誌を設定しておけば自動でダウンロードされます。
クリッピング あとで見たいページはクリッピングでショートカットを保存できます。
雑誌のお気に入り登録 登録しておけば、「お気に入り」のジャンルに区分されます。
雑誌のランキング ジャンルごとによく読まれている雑誌を確認することが可能。
発刊予定の確認 アプリ上で確認できます。
アプリ上でニュースや天気の確認 × 雑誌を読むことだけに特化しています。
クチコミや評価の共有 × 雑誌を読むことだけに特化しています。
バックナンバーを読む 雑誌によって読める雑誌数は異なります。
雑誌ごとの目次 雑誌ごとに目次が付いており、目的のページは探しやすい。
記事から雑誌を選ぶ 全てのジャンルで可能。
コミックを読む × 雑誌を読むことだけに特化しています。
書籍を読む × 雑誌を読むことだけに特化しています。
全部読み × 著作権の関係上、紙の雑誌とは読めるページ構成が異なります。
新着の通知 お気に入り登録した雑誌は新着の通知ができます。

以下では上記の特徴の中で、気になるものを補足します。

  • 定期的に読む雑誌のお気に入り登録

⇒できます。お気に入り登録された雑誌は、「雑誌から読む」のお気に入りの項目に登録されます。お気に入りに登録された雑誌は、新刊がアップロードされた時に通知する設定にもできます。

  • 雑誌のバックグラウンドダウンロード、自動ダウンロード

⇒バックグラウンドでダウンロードされます。ダウンロードが済んだ雑誌は、電波が届かない所でも読むことができます。また、特定の雑誌を設定し、自動でダウンロードする機能もあります。

そのため、飛行機の中で雑誌を読みたい!なんて時でも、すぐに読めて便利です。

  • 気になる記事のクリッピング

⇒気に入った記事や、後でもう一度見たい場合、対象の記事を100記事までクリッピングできます。

  • 全文読み

⇒できません。ビューンなどのアプリでは、「おっ、この雑誌面白いな。お金払ってでも良いから全部読みたい!」そんな時には、有料ですが全部読むことができます。

しかし、dマガジンは所定のページしか読めない仕様です。ちなみに以前検証した限りでは、読み放題部分のページ数はそれほど変わりませんでした

  • 配信予定の確認

⇒可能です。アプリの「お知らせ→配信予定」から、いつどの雑誌が配信されるか確認できます。最新号はすぐ読みたいなんて人は要チェックです。

  • コミック、漫画、新聞の読み放題

⇒案外上記のワードで検索される方が多いのですが、読み放題は雑誌のみです。コミックは読めません。

  • バックナンバー

⇒勿論読みことができます。但し、雑誌毎に決まっており、一概に何号前まで読めるのかは確定していません。週刊誌や月刊誌によっても差があります。

スポンサーリンク

dマガジンの評判

BL002-waruguchijyanakatta20140810_TP_V

dマガジンを購読開始しようか迷っている際に、取りあえず見てみたいのは既存ユーザーの感想ですね。私の記事では、結構良く書いている方ですが、他のユーザーさんはどう感じているのでしょうか?

一定のキーワードで検索したTwitterのつぶやきを無作為に拾ってみました。

「dマガジン」「価格」

やはり雑誌の品揃えの割には、価格が安いので魅力を感じている人は多いようですね。確かに、私も忙しくてあまり読まない月があったとしても、全く何も感じない(無駄遣い。

「dマガジン」「操作」

そうdマガジンの弱点はココ。アプリがやっぱりいい意味でも悪い意味でもシンプル

操作が分かりづらい、アプリが使いづらい等という声はそこそこ目にします。せっかく品揃えは良いのに惜しいです。

「dマガジン」「ビューン」

以前は人気の雑誌読み放題サービスの代表格だったビューンも、今はdマガジンに軍配。この2つのワードで検索すると結構な確率でビューンからdマガジンへの乗り換え派が多い・・・

「dマガジン」「ブックパス」

ソフトバンク系のビューンは流出が多かったイメージですが、auのブックパスは中々強いです。料金はブックパスの方がやや高いものの、明確な違いはブックパスはauユーザーしか利用できないが、コミックや実用書も読めること

読みたい雑誌がブックパス・dマガジンどちらにも含まれている場合は、auユーザーは迷わずブックパスを選択しておいた方が、品揃えの点ではお得ですね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。ある程度dマガジンについて理解できたかと思います。

周囲の既存ユーザーも書いているように、アプリの操作性には改善の余地があるものの、dマガジンはコスパも良く、貴方の雑誌ライフが捗る事間違いなしです。

ちなみに、類似サービスは沢山ありますが、調査機関のデータでもdマガジンの利用が群を抜いているようです。

WS000355

(出所)http://news.mynavi.jp/news/2016/05/09/372/

雑誌読み放題はどこにしたら良いか分からない・・・。そんな時は、とりあえずdマガジンを選択しておけば、大外れにはならないでしょう。

新しく参入してきた大手の楽天マガジンやAmazonのKindle Unlimited等との違いを比較したい場合は、以下の記事が参考になりますよ。

dマガジン・楽天マガジン・Kindle Unlimited、大手3社はどこが違うのか?【読み放題項目別比較】
ニュースや経済、ガジェトやファッション等色んな情報を満遍なく得たいタイプの私は、雑誌の読み放題サービスが大好きで色々な雑誌を...

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. 中野 隆子 より:

    dマガジン、楽しく使ってましたが、今週、ログインを指示する、画面が出るようになりました。解約は主人なので、私のdocomoのパスワードではダメみたい。どうしたらよいですか?

    • KawaQ カワキュー より:

      こんにちは。
      私もアップデート後に、妻が同じように表示が出て読めなくなっていました。
      ご主人が契約されている場合は、ご主人のID・パスワードを再入力すると見られますよ!